Space U :News

目黒・祐天寺のなごみ空間「スペース・ユー」のオフィシャルブログ。
2011年より、当ブログは更新をお休みし、スペースUのセッション、ワークショップに関する情報は ChigLog*(ちぐろぐ)で お知らせすることになりました。
「ぽったりん。」に行ってきました。
chigusaです。

4/21から23までのジェイミー祭り無事終了しました!
お越しいただいたみなさま、本当にありがとうございました。

さて、前日の荒天とはうってかわって気持ちよく晴れた昨日、
私は息子と一緒に新高円寺のギャラリーで開催されていた「ぽったりん。〜12人のアーティストによるポタリー展〜」にお邪魔してきました。
友人のイラストレーター、ウチガキナホコさんが出展されているのです♪
ウチガキさんは関西在住なのでこういう機会でもないとなかなかお会いできないし〜ってことで馳せ参じたのですが、昨日はワークショップも行われていてそれにも参加したかったのですよ(^^)

ここで解説、ポタリーとは!

素焼きのお皿(ビスク)に陶器専門の絵の具で絵を描いて釉薬を塗り、窯で焼き上げる本格的な陶芸です。
欧米各地では親しまれているポタリーペインティングですが、残念ながら日本ではまだまだ知られていないのが現状です。  
「ぽったりん。」DMより

「ぽったりん。」という名前は、ポタリーにもっと親しみを持ってもらおうと今回の主催者であるmaroさんが考案したネーミングだそうです。かわいいですよねー。

各方面で活躍中の12人のアーティストさん達の作品もものすごくバラエティに富んでいます。お皿やカップという小さな面積の中によくぞこれだけ!というほど描きこまれたすばらしい作品の数々に驚かされました。

そ、そして。そんな素晴らしい作品に囲まれながら無謀にもポタリーにチャレンジした私と息子…
昨日行われていたワークショップ「フレンチディメンション」という技法の絵をどうしても描いてみたくって。
(ディメンションという単語に反応したからというのは内緒)

maroさんと、木村晴美さんという作家さんにご指導頂きながらやってみました。

フレンチディメンションは、鉛筆で下書きした後、ケーキのデコレーションに使うようなほそーいチューブ状の絵の具で輪郭を描いていくのです。
こ、これがなかなか難しい…。
そして輪郭がかわいたら水彩画のように中を絵の具で塗っていきます。

小学生のような絵が完成…orz

このあとはmaroさんのほうで釉薬を塗ってくださり、窯で焼いて配送して下さるとのことです。
(私のセンスはともかくとして)息子とあーでもないこーでもないといいながら創った作品なので完成が楽しみです(^^)

ポタリー展としては今回がおそらく日本初!とのこと。
5/2まで開催されていますので皆様もぜひ!

ぽったりん。ブログはこちらです☆
| cjc2008 | つぶやき | 08:59 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
新芽ちゃん(^^)
chigusaです。


年末くらいから葉っぱの色に元気がなく心配だった「じゅんちゃんひーちゃん」という名前のこの鉢植えから、なんと新芽が出ているのを発見!
初めてです!



↑ほらっ

うれしい〜(^^)

一番エネルギーが高まる夏に向かって、これからすべての生命がいきいきと羽を広げる時期なんでしょうね〜

昨年秋のオープン以来、常にはっぱが2枚だったおいもさんも、いまは4枚、5枚とどんどん増えたはっぱをほこらしげに見せてくれています。


よろしくっ

スペースUでお留守番してくれている植物たち、夏にむかってぐんぐん元気にのびています。
| chigusa | つぶやき | 08:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
クリスタルヒーリング初体験
chigusaです。

少し前のことなのですが、この春、鶴巻温泉にオープンしたサロン、Le Cielさんでクリスタルヒーリングセッションをうけてきました(^^)

鶴巻温泉は、駅から車で少し走ると豊かな自然に囲まれたなんともこころなごむロケーション。
その名の通り、駅の近くに温泉もあるそうです。

さて、実は私本格的なクリスタルヒーリングって初めてなんですよ。
もちろんクリスタルにはとても興味があって、アクセサリーとして身につけたり、自宅やスペースUにもいくつか置いてあるのですが、ひとつひとつの詳しい意味とはヒーリング効果とかはさっぱり…(^^;
一応、これ↓を購入して気になったときはその石の項目をひいてみたりもしているんですけど。



でもでも、私にとって自分にとって深くは入り込めないんだけど底知れぬパワーを秘めているような印象があってなぜか気になる存在。それがクリスタルなのです。

クリスタルヒーリングに関してはどうせセッションをうけるなら、クリスタルにどっぷりむきあって愛にあふれている信頼できる人がいいなぁ。といつも思っていました。
そしたらなんと!この春に友人のYuuさんがサロンをオープンされたというので早速体験にお邪魔したというわけです。


ガネーシャ君がお出迎えしてくれる、クリスタルに囲まれた素敵なお部屋
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| chigusa | つぶやき | 10:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
かきえもんの夢


chigusaです。

ゆうべの夢に一昨年の秋に天国に旅立ったかきえもんが出てきました。

かきえもんは享年15歳。
「あんたほんとに猫!?」と誰もに驚かれるほど人なつっこい子で、我が家にいらっしゃるほとんどのお客様のアイドルでした。
人がくると「だっこー」と言いながらすぐひざにのってそのうち昼寝をしてしまうほど。



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| chigusa | つぶやき | 19:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
木を削る
連休2日目は、杉並区、本應寺で開かれた「木削り教室」に家族で参加してきた。
私たちが入っていくと、たたみの部屋にすでに何人かの参加者の方が座って木を削り始めている。
笑顔で迎えてくれた滝本ヨウさんはまず、息子と握手。
それから、何種類も並べられた木片の中から「自分の木」を見つけるようにと促してくれた。
まず大切なのは、本当に気に入った木を削ること…。

「木彫りと木削りは違うの。木彫りは作り手が主人公。でも木削りは木と友達になって木とお話しながら削っていくの。」
ヨウさんは言う。

「こう作ろうとかこういう形にしようとか頭で考えずに、木の声を聞きながら、木が削って欲しいという方向へ削っていってね。気持ちよく削っていくと自分の素敵な気持ちが木に入ってくる。そうすると仕上がったときに感動するんだよね」

最初はあぶなっかしい手つきで削っている息子が気になって集中できなかったが(なんせカッターナイフでさえまともに使わせたことがないのにいきなり切り出しナイフ!)、しばらく削っているうちに慣れてきたようで無言で削っている。
それで私もようやく「自分のお友達」と向き合うことができるようになった。

自分が作るんじゃなくて作らせてもらう…。
ヨウさんはみんなに語りかける。
「頭で考えるんじゃなくてね、心で感じながら削るんだよ」

この感じ、なにかに似ているな…とぼんやり思っていたら…
あ、エサレンだった。
「こうしよう」とか「ああしよう」とか考えず、木の存在そのものに寄り添いながら無心に削っていく作業…

落ち着く。
自分の中が静かになっていくのを感じる。
ヘタな自己流の瞑想よりいいな、と思いながら削り続けた。

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成瀬さんの紹介で滝本ヨウさんに初めてお会いしたのは、わずか一週間前、「スローボディのススメ」の日。
ワークショップが終わってほっとひといき入れているところに遊びに来て下さった。
フロアに座るなり、ヨウさんはおもむろに布をひろげてその上で木を削り始めた。
そのあまりに自然な動作に
「ああ、もうこの人にとって木を削ることって呼吸と一緒なんだな」と思った。
うつむいて削っているが、話の中である瞬間すっと相手の方を見る。とてもまっすぐに。そしてじっと耳を傾ける。また、まなざしを木に戻す…。
こんなにまっすぐ人を見つめる人に出会ったのは久しぶりだった。

「考えがとまらないんです。セッションの時以外はいつもぐるぐるとなにかを考えてしまって、頭が休まらないんです。脳がやすまらないと言うか…」
そんなことをぽつんと話した私に、ヨウさんはまたまっすぐに私の目を見て
「なにか無心になれるものをみつけることだね。はまれるものね。」と静かに話してくれた。

ヨウさんは、決して多くを語る人ではない。
でも言葉一つ一つから誠実さや真剣さが伝わってきて、それが押しつけがましくなく、まさにご自身が木削りみたいな人。

木削りを始められたのは10年以上前のことだそうだ。
仕事のストレスで不眠症になったとき、お友達がクリスマスプレゼントに贈ってくれた1本の切り出しナイフ。
それが故郷、熊野の自然の中で過ごした少年時代をよみがえらせ、木削りの世界に入ったと話して下さった。
いまでは、木削りのすばらしさを伝えるために日本各地だけでなくアメリカでも教室を開いている。


木を削る姿があまりにも自然でかっこよく感じ、思わず写真を撮らせていただいた。「写真、ブログに載せてもいいですか?」と聞いたらやはりまっすぐ私の目をみて「いいよ」とにっこり。スペースUにて。
-------------

3時間近く削り続けて、最後はサンドペーパーで念入りに磨き、蜜蝋を塗って仕上げる。
参加者がそれぞれ作品名をつけ、作品を回しっこしてその感触を味わった。
どうなることかと最初は冷や冷やした息子は、ヨウさんに手伝ってもらいながらいつのまにかかわいらしい卵を作っていた。
私と夫は、同じ種類の木を使ったのにぜんぜん違う形になり、これもまた個性が出てそれぞれ満足。

帰りがけに木削り教室のスケジュール表をいただいたら、
本当に日本のあちこちで教えていらっしゃるようで、もう来月には渡米されてそのまま夏までアメリカ滞在とのお話だった。

今日もどこかでヨウさんがこりこりと木を削っている。
そう考えただけでなんだか胸が温かくなる。

木削り教室に参加した日の夜はセッションだった。
傍らに今日の作品をお守りのように置いてみた。



滝本ヨウさんのホームページ「ふるさと工房HOME 木削り教室」
| chigusa | つぶやき | 01:42 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
【13の月の暦★フォローアップの会】 に参加してきました
春分の日の昨日、サロン108starで開かれた「13の月の暦★フォローアップの会」に参加させていただきました。

13の月の暦は、周りでたくさんの方が手帳を持っていたり暦を意識して生活している、というのを聞いていたんです。が…どうも難しそうで(-_-;;私には使いこなせそうにないなーと思っていたところ、「超初心者の会」が開かれるよ!とのお知らせをうけ、参加したのが昨年9月。
ちょうどスペースUをオープンするタイミングでもあり、その時教えていただいた13の月ごとのキーワードや「問い」があまりにぴたっとシンクロしていたのに驚きました。

それから約半年…。
正直、バリバリに使いこなしているとは言えない状態でしたが、迷ったときや考え込んでしまったときには「月の問い」を見返しています。

今回の「フォローアップの会」は、もっと深く13の月の暦と関わろう!を目標に開催されました。

スペースUで開催しているいろいろなイベントの時もいつも思うのですが、やっぱり書籍やネットで情報を集めるだけでなく、お話を直接じっくり聞くというのは理解度が深まります。
フォローアップの会では、講師のわかさんのお話を聞くほか、これまで13の月の暦を生活にとりいれてみて気がついたこと、感じたことのシェアなどもあり、一緒に参加されたみなさんの体験を伺うことでさらに厚みが増したように思いました。

会の終盤、ひとりひとりが銀河ノートに生まれてから51歳までのウェイブスペルを書き込むワークをやってみたんですが、これがドンピシャ来ていてまた驚きました(@_@)
特に自然に導かれて切り替わったポイントなんかはほんとにぴたっとはまっています。す、すごい…

講師のわかさんは、13の月の暦の会を不定期で開催されているほか、素敵なクリスタルブレスを作っていらっしゃいます(^^)
セレナイトヒーリングというヒーリングもされていて、こちらにも興味しんしんな私です。

そうそう、明日22日と4月18日(土)にも「13の月の暦超初心者の会」が開催されるそうですよ!ご興味のある方はサロン108starさんまでお問い合わせ下さい。

わかさん、いつもとてもわかりやすいお話ありがとうございます(^^)

Love&Peace, Chigusa

| chigusa | つぶやき | 08:46 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
切り替えの日
春分の日の今日、残念ながら横浜ではさきほどから激しい雨が降り始めました。

4年前、レイラインハンターの内田さんに初めてお会いしたときうかがったお話の中に、『春分の日、外房の上総一ノ宮にある玉前神社が面する太平洋から昇った太陽の光が、寒川神社、富士浅間神社、富士山頂、七面山、竹生島、元伊勢、大山、出雲大社といった名だたる聖地を一直線に結ぶ』というダイナミックなレイラインについてのお話がありました。通称「御来光の道」です。

正直言ってそれまで神社とか聖地といったものに特に深い関心を抱いているわけでもなかった私がこれにはびっくりし、「もっと聞きたい!」という気持ちが高まったのが、スペースUでの「レイラインハンティングトークライブ」開催のきっかけとなりました。

春分の日については、今週さまざまなメルマガやサイト記事で書かれていますよね。
実にさまざまな見方があるようですが、共通しているのは「くぎりの日」「きっかけの日」。
特に今年は地球のエネルギーがぐいっと高まる日でもあるとか。

そんなことを思いつつ、曇りだったけど目を閉じて日本列島のさまざまな聖地を貫くご来光をイメージしていると、やはり今日はなんらかの「スイッチ」が入る日なのだな、という気がしてきます。

みなさんは今日という1日をどのように過ごされれる予定ですか?(^^)

レイラインハンティングトークライブVol.2は4月12日(日)開催。ただいま参加者募集中です。詳細はこちら


| chigusa | つぶやき | 09:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
コートなしで
今日は1日コートなしで過ごせた。

いくらなんでも夕方帰る頃には寒いかな、と思っていたけど
そんなことなかった。
ああもう、やっとやっと、今度こそ春!
足取りも軽く、たったか駅に向かって電車に乗って帰る。

すっごく月並みな言い方だけど、
セッションを受けて下さった方が見せてくれた笑顔や、いろいろなフィードバック。
これが一番の活力だなあ。
どんなフィルターも通さず、お客様の反応をダイレクトに受け取れる。だからこそセッション。
ミュージシャンが「やっぱライブじゃ」と言うのもわかるような気がする。

こうやってひとつひとつ積み上げていこう。
| chigusa | つぶやき | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
胡蝶の夢
Chigusaです。

中学だったか高校の漢文の授業で習った荘周の詩。
正確には覚えていないんだけど

「夢で蝶になり、そらを飛び回った。
ひらひらと楽しくのびのびと飛んだ。
目が覚めると私は荘周だった。
荘周の夢で蝶になったのか、蝶の夢で荘周になったのか…」

たしかそんな内容で、
「素敵な詩だなあ…」と感じたのを、
昨日の帰りの電車の中で思い出しました。

10代のころの私は、そんなことばっかりぼーっと考えていた子でした。
太陽系も、もっともっと巨大な生きものの細胞の中の原子のひとつかもしれないな…とか
「無限」って、いったいどういうこと?とか

いつのまにかいわゆる「現実」と呼ばれる出来事に対応するのに忙しくなってここまで来てしまいましたが、昨日ふと「胡蝶の夢」を思い出して、また少しずつあの頃に戻りつつあるなと感じた帰り道でした。

| chigusa | つぶやき | 23:52 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
違和感と先入観
Chigusaです。

少し前の話になるのですが、家族で都内にある某科学館に遊びに行きました。
お目当てはプラネタリウムも兼ねている全天周型のドームシアター。

最近はいろいろな科学館で全天周映像を上映するようになりましたが、包み込まれるような感覚が好きでときどき見に行きます。その日は初めての場所でした。

わくわくしながら開演を待ち、やがて場内が暗くなり、オープニング映像がスタート…。
暗い画面にうきあがる無数の星々、そして惑星。

…んん?

そこでなにか拍子抜けしたように感じた私。
なにか違うんです。違和感。気持ち悪さ。物足りなさ。
ぎりぎりまで緊張感を高めて、ダッシュでスタートしたら目の前に落とし穴があってすこんと落とされてしまったような拍子抜け感…

その原因は「音」でした。
画面がこれだけ大きくダイナミックな映像が展開しているのに、なぜかサウンドが一昔前の小さなスピーカで流れているのでした。
おかげで視覚と聴覚のバランスがうまくいかず、頭の中に妙な空洞ができたような違和感を感じたまま、オープニング映像は終わりました。

その日はたまたまメインが科学館の方のライブトークだったので、映像は短いオープニングだけだったのですが、お話を聞いている間もさっき感じた違和感が頭に残ってなんだか気持ち悪くなってしまったのでした。
(今でも思い出すと頭の中に再現できるほどです(^^;;

でもあの違和感を創り出した原因は、私自身の先入観だったんだと思います。

・最近は、どこの映画館に行っても当たり前のように高画質、高音質の映像を見ることができ、それに慣れきってしまっている。

・これだけ大きなシアターなんだからきっとスピーカも立派で臨場感あふれる音が展開するに違いないという思いこみ。

つまり、意識していなくても自分で勝手に判断して「さあこい」って準備をしちゃっていたんですね。それが来なかったから肩すかしをくっただけでなく、「こんなに大画面なのになぜ?」という気持ち悪さが残っちゃったんだと思いました。

考えてみるとこういうことって、日常生活でもしばしば体験しますよね。
先日のシアターの例とは少し違いますが、
「ものすごーくこってりとしたものが食べたくて味の濃そうなものを写真で選んで注文してみたらあっさりしていた」
「とっても面倒見のいい人だと思っていたのに意外と冷たかった」
…ちょっとたとえがうまく見つかりませんが、そういう経験ってないでしょうか。

こういうのぜんぶ、「がっかりした」と感じますし、時には「裏切られた」なんて思ってしまうときもあります。
でも結局その原因はすべて自分が描いていた先入観(=幻想)だったのでしょうね(^^;;
(これには、人からすすめられたから、など自分の感覚で選んだものではなかったものも含まれますね)

しかし上にあげたような例は、「○○だと思っていたのに」と自覚があるからまだいいほうで、本当に怖いのは「知らず知らずのうちに作り上げている自覚のない先入観」ではないでしょうか。

実際に見聞きしたり感じたものとの先入観とのギャップがあまりに強いと、脳がびっくりして先日のようになるのかな?と今は考えています。

| chigusa | つぶやき | 08:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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